中華ドライブレコーダー [バイク日記(TERRA篇)]
“転ばぬ先の杖”ではなく“転んだ後の杖”ですが、ドライブレコーダーを買ってみました。
とりあえず、状況がわかる程度の映像が映れば良いと思うので中国製の安物をチョイス。
取説の日本語がところどころおかしかったり、画面に表示される文字の書体が日本のものとは明らかに異なる中華明朝体(行書体に近いか?)だったりするのが笑える。
その笑える中華製ドライブレコーダー自体の紹介はまた後で行うとして、ひとまずテスト走行の映像を見てみてくださいな。 ※音がうるさいのでボリューム下げ下げで見たほうが良いですよ。
ドルヒン号が戻ってくるまでにはまだまだかかるので、ヴァル・ヴァロ号に装着して会社帰りにテスト撮影してみました。
ホントはシールドに設置したかったのだけど、メーターにかかっちゃって下半分が映らなかったり、赤外線ライトがシールドに反射して前が見えないので、左のミラーに強引に設置しています。
思ってた以上にちゃんと映ってますね~。
感度はかなりイイみたいです。
昼間ならもっとクリアな映像になるでしょう。
音がやけにうるさいのは何とかならんのかな~と思うのですが、設定メニューには音量に関する項目が一切無いので、マイクの穴を塞ぐとかするしかないかな?
それにしてもこれ、ドライブレコーダーとしてのみ使用するのは勿体無いかも。
マウントを工夫してバイクでも上手く使えるようになれば、デジカメで車載動画を撮るよりはるかにおもしろい映像が撮れそうでございます。
さて、今手持ちの空きSDカードは256MBのものしか無いので、大容量の物を買ってこなくては!!
256MBだと5分くらいしか撮れないからね~
とりあえず、状況がわかる程度の映像が映れば良いと思うので中国製の安物をチョイス。
取説の日本語がところどころおかしかったり、画面に表示される文字の書体が日本のものとは明らかに異なる中華明朝体(行書体に近いか?)だったりするのが笑える。
その笑える中華製ドライブレコーダー自体の紹介はまた後で行うとして、ひとまずテスト走行の映像を見てみてくださいな。 ※音がうるさいのでボリューム下げ下げで見たほうが良いですよ。
ドルヒン号が戻ってくるまでにはまだまだかかるので、ヴァル・ヴァロ号に装着して会社帰りにテスト撮影してみました。
ホントはシールドに設置したかったのだけど、メーターにかかっちゃって下半分が映らなかったり、赤外線ライトがシールドに反射して前が見えないので、左のミラーに強引に設置しています。
思ってた以上にちゃんと映ってますね~。
感度はかなりイイみたいです。
昼間ならもっとクリアな映像になるでしょう。
音がやけにうるさいのは何とかならんのかな~と思うのですが、設定メニューには音量に関する項目が一切無いので、マイクの穴を塞ぐとかするしかないかな?
それにしてもこれ、ドライブレコーダーとしてのみ使用するのは勿体無いかも。
マウントを工夫してバイクでも上手く使えるようになれば、デジカメで車載動画を撮るよりはるかにおもしろい映像が撮れそうでございます。
さて、今手持ちの空きSDカードは256MBのものしか無いので、大容量の物を買ってこなくては!!
256MBだと5分くらいしか撮れないからね~










