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コラボレーション! [ホビー日記]

あなたと合体したい!(byアクエリオン)


いや、いやらしい意味ではなくて[わーい(嬉しい顔)]


先週末工作した成果がこれだ!
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八王子戦の後に壊れてしまったP90用の300連マガジンと、何かの時に流用しようと思って取っておいたH&K MP5K用240連マガジン(既に過去に容量UPの改造をしたことがあるので前回の写真を見てわかるように正常な状態ではないが…)を合体させて大容量連射マガジンの完成だ。
装弾数はおおよそ700発弱と言ったところ。

本体に装着するとこんな感じ。
120123-02.jpg

これを装着しちゃうと左手に持ち換える事ができなくなっちゃうけど、アウトドア戦なら持ち換えるシチュエーションは無いに等しいので無問題なのら[キスマーク]

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GUN講座【リボルバー編】 [ホビー日記]

休日出勤が無い日に限って雨になる週末…。


こんな時はGUN講座


と言うわけで、今回はハンドガンの【リボルバー編】です。
ピースメーカー01.jpg

リボルバーと言えば、西部劇の雄『コルト・シングルアクション』通称『ピースメーカー
直訳すると“平和を作る者”…、西部開拓時代の乱暴な世界に平和をもたらそうという願いが込められたのかもしれませんが、この銃が更に乱暴で破壊的な時代にしていたのかもしれません。


僕は子供の頃、親父と一緒に日曜洋画劇場で放送された西部劇映画を観るのが大好きでした。
だから、僕のヒーローは今でもクリント・イーストウッド!!
マックィーンは若干時代がズレててあまり興味を持たなかったのですが、イーストウッドとブロンソンの時代が僕のど真ん中になります。

で、西部劇の時代って、まだ現代のようなダブルアクション・リボルバーは存在して無いので、シングルアクション・リボルバーとレバーアクションのライフルって言うのがメインでしたね。

ちなみに“シングルアクション”って言うのは【オートマティック編】でも少し触れましたが、ハンマーが起きた状態でないとトリガーを引いても何も反応しないか、トリガーを引く事も出来ない仕組みの物を言います。
よくホルスターから抜きながら左手でハンマーを起こして撃ってる場面を見ませんか?
え?速すぎて見えない?
そうですね、あの時代如何に早くホルスターから銃を引き抜いてハンマーを起こし発射するか?と言うのが生死を分けますから、コンマ何秒の世界なんです。
僕のヒーロー“イーストウッド”はこの早撃ちの世界大会で優勝したほどの早撃ちで有名でして、映画の中でも右手が動いたと思ったら発砲され相手が倒れるという場面を見られるでしょう。
スロー再生したって全く見えません[わーい(嬉しい顔)]

ピースメーカー02.jpg

このシングルアクション・リボルバーの特徴の一つとしては、シリンダーがスイングしないので、弾を込めるのに銃の右側の蓋を開いて一発ずつちまちま込める事になります。
で、シリンダーを回転させるためにはハンマーをハーフコック位置に保持してシリンダーをフリーの状態にするか、ハンマーを起こしてトリガーを引きながらハンマーをゆっくり閉じる動作を繰り返しながら回転させると言う方法をとらないといけません。

そこで問題となるのが最期の一発で、6発目(リボルバーのほとんどは6発装填になります)を入れるか入れないか?
ハンマーを起こした状態で持ち歩くのは暴発の危険があるので普通は避けます。
しかし、6発目を入れてしまうとハンマーを閉じるのに非常に神経を使う(うかつにハンマーを閉じると暴発する危険があるから)ので、けっこう6発目は装填しないという人が多かったと言う話を聞いたことがあります。

次に発射後の空薬莢の処理はどうしたかって言うと、また右側の蓋を開け、バレル(銃身)に平行に設置されたレバーを引いて一個ずつ外に追い出すという面倒な作業をしなければなりません。
だから、戦闘中に弾を装填しなおすなんて事してたらやられてしまうので、西部劇の時代は6発以内で決着をつけないとならないわけですね。
まぁ、劇中ではなるべく相手は6人以内に納めてくれてるので、何とかなってますが[爆弾]


僕の好きなシングルアクションは『スタームルガー』の『スーパー・ブラックホーク』です。
ブラックホーク.jpg

ピースメーカーもブラックホークも口径はいろいろある(大体.38~.45口径)ようですが、ブラックホールはマグナム弾を使用する大砲です。
銀河鉄道999で星野鉄郎が手にする『コスモドラグーン』はこれをベースにデザインされたのだと思います。

この銃は、よく東京マルイのプラモデルのモデルガンを作りましたが、バレルの接着が甘いとすぐに割れてしまうので何度も同じ物を買いました。

ただ、この銃は西部劇の時代の物ではなく日本で言う所の“昭和”時代の銃なんです。
まぁ、ハンティング用とか競技用の銃ですね。



※「revolver」=回転式連発ピストルと辞書には載っています。語源は「revolve」=①回転する②周期的に起こる、巡る


本命は44マグナム!


ロータスF1 [ホビー日記]

昨日届いてました。
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79の方は随分前に買ったけど、ずっと造らずに放置されてますが、78の箱を見て、更に中を見てオヤ?っと思ってしまった。

見覚えのあるパーツ。

78は再販される度に買ってたりする(ちょうど経年劣化で痛んできた頃に再販されるので丁度良かったりする)ので、おそらくこれで4台目になるとおもうから、パーツの形状にも見覚えがありすぎるのですね。

完全新金型だと思ってたけど、どうやらどこかで情報の入力ミスを犯してたらしい。
エッチングパーツが付属するのと、タイヤが新設計になっただけのようだ。

そして、79の方も同じような感じらしい。
79は造った事が無いので、全然気付かなかったよ。



まぁ、いいや[わーい(嬉しい顔)]
もしかしたら、このまま造らない可能性もあるし[爆弾]


でも、JPSのデカールが欲しいな~。

どこかで手に入るのかな?



※JPSはタバコメーカーなので、現代の玩具には表示ができません。おかげで、どちらもOLYMPUSのデカールになっちゃってるのが悲しいね。

エリートなチャンピオン [ホビー日記]

会社帰りにのど飴を買いにコンビニに寄って、ついでにロータスコレクションを購入。
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まず冷蔵庫の方へ、続いてHOTコーナーへ行ってみるが1缶タイプの物しか置いてなくて、しかたないので初代エリートを手に取り、のど飴を物色しに行くと食玩コーナーの床に箱がドンっと置かれいて、その中に2缶タイプがほぼ全部揃っていました(キャメルロータスは見当たらなかったな)。

で、アンドレッティのチャンピオンマシン、ロータス79をゲットンしてきたわけですな。

とりあえずこれで、今回のシリーズで欲しいものは全て手に入れたので、これ以上の収集はセーブしておきましょう[わーい(嬉しい顔)]


ロータス79はいわずと知れた完成型グランドエフェクトカーの初代チャンピオンカーなわけですが、僕が最も好きなロータスF1は『79』の先祖『78』!!
今年の2月くらいにタミヤが新金型で『78』のプラモデルを発売していたもののずっと買わずにいたのですが、結局先日Amazonでポチっちゃいまして、明日辺り届くでしょう。
でもね、それ以前に買った同じくタミヤの『79』も全然手をつけて無い状態なので、果たしてこれらは完成させられる日が来るのでしょうか?[爆弾]


さて、初代エリート…。
こちらはあまり知ってる人はいないと思いますが、初代エランの前のモデルと言う事になります。
開発コードネームは『ロータス14』、ロータス7の後継車として開発された車ですが、かなりエポックメイキングなマシンでもあります。
と言っても、ロータスは数々のエポックメイキングなマシンを世に送り出してきてますが、初代エリートのすごかったところは、1950年代に当時まだ新素材だったFRPでモノコックボディを形成していたこと。
その軽量(車重585kg)なシャーシに高性能(最高出力76ps)なコベントリー・クライマックス製4気筒SOHC1216ccエンジンを搭載し、ポルシェキラーと呼ばれていました。
ただし、生産性の低いボディは高価で、エンジンのオイル漏れがかなり酷かったとのこと。
おかげで1957年から1963年の間にわずか1000台弱しか生産されなかった超レア車であります。

この初代エリートの後継車は、カーマニアならよく御存知の初代ロータス・エラン(開発コードネームは『ロータス26』)で、エリートの反省を踏まえて、後の多くのスポーツカーに多大な影響を与えた鋼板バックボーンフレーム(鉄板を箱型に組んだフレーム)にFRP製ボディを載せるという方法に改めて生産性を向上させ、エンジンは安価で頑丈なフォード・コルチナの1498cc(S2以降は1558cc)エンジンをツインカムヘッドに改造をした、かの有名なロータス・ツインカムを搭載して大成功(1962年から1975年の間に2+2モデルを含めて約18,000台を出荷)を収めます。
これまた、わずか635kgの車重に100psの強力なエンジンを搭載して、またもやポルシェを苦しめることになるんですね。


う~ん、ノスタルジック・ロータスはいいな~。
やはり、一度は所有してみたい。
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憧れのロータス [ホビー日記]

またしても誘惑の罠!?
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BOSSのロータスコレクションです。

とりあえず、この世の全ての車の中で最も好きな憧れの車『ロータス・エランS3FHC』と、現実的に手に入れたい車『ロータス・エリーゼ』をげっとんしてきました。
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で、今回のこのシリーズの目玉は、暖めると色が変わるって事。
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いろんなことを考えますね~。

今回のこのシリーズは他に、初代エリートS1、初代ヨーロッパS1、二代目エリート、エスプリターボ、エクシージS、二代目ヨーロッパS、エヴォーラがラインナップされてます。

ロータス・ファナティックの僕ですが、今回手に入れたニ車種と初代エリート以外は別にいらないな~。

初代ヨーロッパSPとエスプリS4(もしくはスポーツ300、あるいはV8)とニューエランが出てくれれば欲しいんだけどな~。

ケイタイカエタ [ホビー日記]

今日は通院その他モロモロ用事をこなす為にお休みをいただきました。


で、前回全額負担で支払った診療費と薬代を保険適用で返してもらってきました。
今日の分の診療費と薬代を差し引いて戻ってきたのは、およそ1万2000円[ぴかぴか(新しい)]
大きいですね。


その後市役所に行って国民健康保険の保険証を返還。
ただ、返すだけで済むかと思ったら書類を一枚書かされ「余分に払ってる分が戻ってくるよ」とのこと。
でも、振込みは世帯主の口座にということなので、親父の口座に振り込むための書類をもらって帰ってきたのでした。
まぁ、これは親父へのお小遣いにしておこう。


続いてみずほ銀行へ。
9月の頭以降の記帳をしてなかったので記帳すると、きっかり最終ページを使い切ってしまったので、新しい通帳を作ってもらう。
と言っても、今や通帳の更新も窓口ではなく、ATMコーナーの端にある機械で自動で作ってくれちゃうのでした。


んで、銀行にくっついている宝くじ売り場でこないだのジャンボとスクラッチの換金。
ジャンボは20枚買って結局600円のみ…。
でも、スクラッチの方は1万円が当たっているので、窓口のおばさまに「すごいですね[揺れるハート]」と言われてほくそえむ。


とりあえず、これで大事な用事は全部済んだので、SEED行って、松屋でランチして、カーマ行って、ヤマダ行って帰宅。


鉄砲をいじってる時に大事な事を思い出しました。

そして、auショップへ

携帯を換えました。
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僕はスライド好きです。
というか、中折れじゃないタイプが好きです。
W51SAの前はA5502Kというリボルバー携帯でした。

W51SAのことは結構気に入ってたのですが、電波の都合で来年7月で使えなくなってしまうので、買い換えの催促の電話がちょくちょくかかってきてウザかったりするのと、11/13までに機種変すると3150円のキャッシュバックがあるとか、11/30までだと豪華粗品がもらえたりとか、同11/30までだと抽選で5万円分の旅行券が当たるとか、12/31までだとACアダプターがもらえるとか、月額基本使用料が800円安くなるとか特典満載なので、ようやく重い腰を上げました。
いや、もしかしたら、もっとギリギリまでねばれば、もっともっと特典があるかもしれないけどね。

ホントのところはスマホのG'zONEにしたかったんだけど、残念なことに今のところnanaco(オサイフケータイ)に対応してないというのがネックとなりました。
nanacoには年内に対応予定みたいな事がアナウンスされてますが、いつ対応になるかわからないものを待つのもいい加減嫌になってきたのでね。

さて、無料交換の機種もありましたがスライドタイプが無かったので、特別割引15,750円+毎月割48,000円(毎月2,000円ずつ24ヶ月利用料から割引)のT007にしました。
毎月割りのおかげで実質タダということになります。
スライドならiidaのG11と言う手もありましたが、あちらは防水では無いので…。

オマケはACアダプターとタマゴかけ醤油[ハートたち(複数ハート)]
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タマゴ買ってこなくちゃ[爆弾]
ACアダプターは今まで使ってきたものが使えるのでいらないのだけど、まぁ旅行とか行く時用にしておけばイイか。

他に別料金(714円)で充電台も買ったんだけど、家に帰って見てみたら充電台が無い[たらーっ(汗)]
すぐさまもらいに行く。
デジャヴュ…
W51SAにした時もACアダプターを忘れられて取りに行った事を思い出す。
毎回何か一品忘れられるのがパターン化するのか?

とりあえず、操作パターンが違うので、それに慣れなければ!
あと、データの整理が大変だ。
それともう一つ、防水タイプになってSDカードスロットがバッテリーと同じ場所になっちゃったので、カードの出し入れがチョーめんどんですけど[パンチ]


またつまらぬものを買ってしまった


GUN講座【オートマチック拳銃編】 [ホビー日記]

ひさしぶりの土日休みですが、残念ながら[雨]ってことで、僕のGUNコレクションの披露と、銃のことをよく知らない人への簡単な説明をばいたします。
※銃に興味の無い方、嫌悪感を抱く方には申し訳ございません。


『銃』には『拳銃』『ライフル銃』『散弾銃』『機関銃(マシンガン)』その他もろもろありますが、まずは『拳銃(ピストル、ハンドガン)』の中でも『オートマチック・ピストル』からはじめましょう。


僕がもっとも美しいと思っているのがチェコの名銃『Cz75』です。
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写真はKSCのガス・ブローバック・ガンで、左が『Cz75 1st』、右が『Cz75 2nd』です。
1stモデルは園田健一のマンガ『ガンスミスキャッツ』でヲタクの間では超メジャー級ハンドガンとなり、こうしてモデルアップ化もされました。
でも、僕は1stよりも2ndの造型の方が綺麗で好きです。

Cz75 1st
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Cz75 2nd
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1stと2ndの見分け方はスライド前端部を見ればすぐわかるのですが、実はよく見るとトリガーガードの付け根(マガジンキャッチの付近)のえぐれ方も違ってたりします。
それよりも本質的な違いは材質にあり、1stモデルは非常に固い鉄を使用しており加工が非常に大変で、当時東側国だったチェコスロバキアが外貨を稼ぐ為に評価の高かったこの銃をアメリカ・西ヨーロッパへ輸出しようと大量生産をもくろんだ時にその材質がネックとなったので、柔らかく加工のしやすい鉄へと変更した時それまでのスライド長ではガタが出やすくてお話になら無いのでレールを延長して2ndモデルへと進化(?)したというわけです。
なので、本来の評価の高いCz75は1stモデルと言う事になります。

そもそも、コンバット・シューティングの祖『ジェフ・クーパー大佐』が高評価を下した事で世界中のガンマニアから注目され“名銃”となりました。
もとより、チェコの工業製品は非常に高精度で信頼性が高くて有名だったようですしね。

使用弾丸は9mm×19(通称ルガー弾)で、ダブルカラムマガジンの総弾数は15発(ガスガンはBB弾25か26発)。
トリガーシステムはダブルアクションです。

お気づきの方も居ると思いますが、この銃の特徴はスライドとフレームの関係にあります。
多くのオートマチック・ピストルはフレームをスライドが被う形になってますが、この銃はフレームがスライドを被う形になっているので、非常にスリムに見えるところが僕の好きなポイントです。

それともう一つ特徴的なのが、ハンマーがアンコック状態(閉じている時)ではセーフティがかけられないこと。
フルコックもしくはハーフコックの状態でないとセーフティがかかりません。

ダブルカラムの太いマガジンが入るわりにはスリムなグリップのおかげで非常に握りやすくてナイスです。
が、このガスガンの2ndモデルは何故かスライドのお尻が割れやすく、スライドを新しい物に交換してもすぐに割れてしまうので、今はほとんど使用せず1stモデルの方で主に遊びます。

各部名称とか…


ランボルギーニコレクション [ホビー日記]

サントリーBOSSのランボルギーニコレクション!!
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小さい方が1缶タイプのオマケ「カウンタックLP500S」で、大きい方が2缶タイプのオマケで現在僕が21世紀最高傑作デザインだと思っている「アヴァンタドール」です。
素晴らしいですね~。
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アヴァンタドールの造型は見れば見るほどスゴ過ぎです!
空力的には無駄とも思えるステルス戦闘機を髣髴させるような山折・谷折のエッヂが強烈です。

あぁ、すばらしい![ぴかぴか(新しい)]
本物を見てみたい!![ハートたち(複数ハート)]


実写版ハニー


また、つまらぬ物をゲットしてしまった!! [ホビー日記]

ルーツのオマケ
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「FIAT500だぁ~!」と手に入れてみたら、乗ってるのは五右衛門でした[わーい(嬉しい顔)]

他にはこんなのがあります。
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コンプリートするか?


とっつぁんの乗ってるのが海外の警察のカラーリングなのがちょっと…[たらーっ(汗)]

2ndテレビシリーズではそういうのに主に乗ってたからしかたないけど、できればカリ城の時の埼玉県警パトが良いよな~[揺れるハート]


ぴかぴかシェビー [ホビー日記]

ココイチに行った帰りにコンビニに寄ってみると、コルベットのコンセプトモデルがあったので買っちゃった。
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左のシルバーの方が『2009 CORVETTE STINGRAY Comcept』で、右の青い方は1週間くらい前に手に入れていた『1968 CORVETTE C3』です。

シボレー100周年企画のBOSSのおまけです。

コンセプトモデルは過去のコルベットの印象を取り入れつつ将来のコルベットデザインを模索した一台ですね。
最近はマスタングなどにも古きよき時代のイメージを蘇らせて成功してたりするので、これもそういった流れを汲んでのものでしょうね。

C3コルベットは、ちょうどスーパーカーブーム(よりちょっと前かな?)の頃のモデルということもあり、ホントはちょっと違うけど僕ら子供たちにとってはスーパーカーの一種としてもてはやされていたので、歴代コルベットの中でも一番好きなモデルです。




【ちなみに…】

日本人は「CHEVROLET」を「シボレー」と呼びますが、アメリカでシボレーと言っても通じません。
日本人には発音するのがほぼ不可能らしいですが、敢えて発音するなら「シェブロレィ」だと所ジョージさんが昔やってた車の番組で言ってました。
それでも多分通じないので、略称の「シェビー」と言った方がよっぽど通じるとも…[わーい(嬉しい顔)]

あと、「CORVETTE」は「コルベット」ではなく「コーベッ(ト)」※最後のトはほとんど発音しないの方が正しい発音に近いみたいですよ。

V8エンジンをドロドロ言わせながら乗ってみたいな~。
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