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伊勢志摩サミットツーリング [PCX日記]

11/22(日) [曇り]ときどき[晴れ]

今回は原二ツー!

しかも、伊勢湾フェリーで伊良湖から鳥羽へ渡って、その辺で適当に遊びましょ~って企画です。

一応、原二じゃなくても参加は『可』としてはいましたが、結局僕のユニ子(PCX'11)とK山さんのPCX'14とK藤さんのYZF-R125の三台でのツーリングとなりました。


朝7時にうちの近くの711でK山さんと待ち合わせをしてR1を東へ走り、「京次西」を右折してK31を少し南下したのちR23豊橋バイパスに入る手前のローソンでちょい遅れのK藤さんと合流。
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すぐさま出発してバイパスの始めこそ呪いトラックに阻まれてノロノロ走行を強いられますが、豊川橋を渡って二車線区間に入ってからはワープシックスでドキューン[ダッシュ(走り出すさま)]

ユニ子でのワープシックスは、ちとしんどい…

「豊橋港IC」で降りて港大橋を渡りK2で伊良湖へ向かいます。
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一瞬陽が射した後は薄曇りがつづいて、さすがに寒かったのでグリップヒーターONしちゃいました[雪]


「馬草口」でR259に入り、おおむね快調に走行して8時50分に伊良湖へ到着。
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9時着予定だったけど、かなりイイペースで走ってきましたね~。


 
始めのザックリとした計画では鳥羽へ渡った後は適当にその辺を走ってから北上し、伊勢神宮のおかげ横丁でランチして陸路で帰るというものでしたが、帰りが遅くなるほどに天候の不安があったし、原二ということで高速には乗れないから下道オンリーで相当時間がかかることが予想されたし、往復ならいくらか安くなるってことで「帰りもフェリーにしよう!」ってなりました。
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しばらくしたら、伊勢湾フェリーの三隻の中で一番大きい『鳥羽丸』が入港。

既に着岸していた『知多丸』ではなく『鳥羽丸』の方へ乗船です。
『鳥羽丸』に乗るのは初めてかな~?

9時半出港でしたが、15分くらいに乗船手続き開始。
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ガッチリ固定してもらいます。
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5分遅れくらいで出港。
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さらば伊良湖岬[手(パー)]

およそ55分の船旅なので、さすがにビールを飲んじゃうわけにもいかないわけですがぁ…、船内で作戦会議して行先はK山さんリクエストで来年サミットが行われる『賢島』に決定(今頃決めてんのかよ[爆弾])。

帰りは15時20分発のフェリーに乗る事を考えると『賢島』から伊勢神宮まで行って鳥羽港へ戻ってくるにはちとタイトすぎるので、伊勢行きは廃案となり『賢島』近辺で適当にランチする計画へ

作戦会議後は各自のんびりと船旅を満喫します。


そしてこんにちは!鳥羽
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鳥羽港へ入港する時は、クルリと反転してお尻から着岸します。

およ!? 海上保安庁の巡視船が停泊してるのは初めて見るかも?
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『いすず』は鳥羽海上保安部で一番大きい船のようですね。

下船準備で下に降りると…
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車がぎゅうぎゅうに詰まっていてびっくらこいたべ[がく~(落胆した顔)]

この状態を見たら車でフェリーに乗ろうという気にはなれないな~[たらーっ(汗)]

狭い隙間を抜けてユニ子の元へ辿り着き、着岸後すべての車が掃けるのを待ってようやく鳥羽へと上陸です。
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フェリー乗り場を出てR167をパールロード目指して南下していきます。
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快走してたのに急に止まったので何かな?と思ったら、「海の駅」ですって!
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目の前がコンパクトながら綺麗な入り江の砂浜で、素晴らしいロケーションですね~

で、「ココでランチする?」って聞かれたんだけど、まだ11時前だったので「とりあえず『賢島』まで行っちゃおう!」ってことですぐにリスタートします。


すぐにパールロード(正式名称は『三重県道128号鳥羽阿児線』ですって)へ突入[ぴかぴか(新しい)]
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K藤さん飛ばすな~
原二とはいえYZFの名は伊達じゃない!!
ヴァル子なら余裕だったろうけど、ノーマルPCXのユニ子ではキツイべ。
※ちなみにK山さんのPCXはプーリー交換してるのでユニ子よりは余裕があるはず。


さて、ココはどこでしょう?
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ヒント「鳥羽一郎」
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正解は「鳥羽展望台」でした[わーい(嬉しい顔)]
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富士山の絵が描いてあるけど、天気が良かったら見えるのかしら?

あいにくこの日は伊良湖岬もほとんど見えない状況だったので富士山が見えるはずもありませんがぁ…
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片平なぎさとか船越英二とかロケに来たりしてんだろうな~って感じの「火サス」チックな岩壁がミステリー好きハートをくすぐります。

天気良くなってきて
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イイ眺望ですよ
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到着時にはフェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェといった10数台のスーパーカー軍団が居ましたが、しばらくしたら爆音鳴らして去って行って静寂が訪れました。
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よくあるようつべ動画みたいに派手にクラッシュしないかな~とか期待しちゃったりしたんですけどね[パンチ]


しばしのんびりした後、再びパールロードをワープシックスで激走!
おかげで写真撮ってる余裕が無かったよ[ふらふら]
(今回はSENA10C付きのメットじゃないので、写真は全てパナのコンデジ。だから手が離せるような直線区間とか停車時でないとなかなか撮影できないんですよね~)

で、パールロード終了!
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そのまま進んで『賢島』に入るあたりで近鉄と並走よ。
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K藤さんも僕と同じで多趣味(城、ダム、鉄道はもはや常識か?)なちょっとした鉄ちゃんなので、駅近くで減速している列車に速度を合わせて駅前の踏切まで並走したのでした。

んでもって、賢島駅に到着。
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駅前には真珠屋さんとかお土産物屋さんとか…
サミットで有名になった『賢島』ですが、とりたてて観光するような物とか場所とかは無いんですよね~

簡単な観光マップで「真珠供養塔」なるものが近くにあるようだったので「行ってみよう!」ってなったんだけど、よくわからない[たらーっ(汗)]
スマホのグーグルマップを見ても全然わからなかったので、すぐにあきらめてランチにすることにしました。

駅近辺には海鮮料理屋さんとか喫茶店もありましたが、K山さんが「昨日お腹がだいぶヤバかったから生物は避けたいな~。」と言っていたので、『賢島』に入る手前にあったトンカツとハンバーグのお店に決定!
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ちょうどお昼になりましたが、何組かのファミリーが既に順番待ちをしてました。
駐車場は店前だけでなく奥にもけっこう台数置けるようになってるのですが、その割に店内自体はそんなに広くないので“待ち”が発生しちゃうのです。

目の前を近鉄が頻繁に通過するので鉄好きには待ち時間が退屈しないで済みますがぁ
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30分ほど待ちましたが、順番待ちしてる間に先に注文をしておくシステムになっていたおかげで、着座して数分で料理が運ばれてきたのは良かったですね~
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僕はCランチ(カキフライとエビフライのセット¥1,350)にしました。
チーズトンカツに激しく魅力を感じましたが、パールロードに入る前に通過してきた牡蠣で有名な浦村も近いですから、やはりカキフライをチョイス。
さすがに美味かったね~[キスマーク]

エビフライも衣の厚みでごまかした太さではなくプリップリの身がぎっしり詰まってたし、大量のカキフライと相まって満腹プーなのでした[ぴかぴか(新しい)]



さて、次はどこに行くか?

『賢島』には飼育が難しいとされるマンボウが見られる水族館『志摩マリンランド』があって僕的には興味があったんですが、時間的にじっくり見てるわけにいかないしK山さんが全然興味無さげな様子だったのでスルー…。

『志摩マリンランド』脇をスリ抜けてK17を北上していくと…
道路標識が面白かったので思わず撮っちゃった。
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実際の交差点はこんなに綺麗にクロスしてるわけではないけどね。

市街地を通過して山の中に入り、横山ビジターセンターへ到着しましたよ。
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ホントは展望台の駐車場までバイクで上がりたかったけど、登り口に車止めが置いてあって、身障者や高齢者以外の車両乗り入れご遠慮くださいって感じの事が書かれていたので、ビジターセンターにバイクを置いて徒歩で登ります。
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『500m10分』となっていたので、そんなにきつい山道ではないと判断したのですが、どっこい結構しんどかったよ。

英虞湾を見渡せる横山展望台に辿り着きました。
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なかなかの眺望ですが…
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右手の半島先端(御座岬)の方が森で隠れて見えないのが残念だな~
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後方も森の隙間からわずかに鳥羽方向が見えてたんですが、そっちもしっかり見えるようにしといてくれたらいいのにね~って感じ。

ちなみに、矢印のところでサミットが開催されるものと思われます。
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警備体制は万全でしょうか?

疲れたからしばらくボーっとしてたのですが、どんどん人が増えてきてにぎやかになってきたので退散します。
戻りは遊歩道じゃなくて車道を歩いてササッと下山。

ビジターセンター内をチラッと見学した後出発してR167に戻り、少し北上して14時ちょうどに道の駅・伊勢志摩に到着です。
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場外馬券売り場がくっついてるなんて珍しい。

食後のデザートに『真珠の塩ソフト』なるものをいただきました。
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んまっ[黒ハート]
ほんのり塩味。
まぁ、塩キャラメルと同じような感覚で、塩が甘さを惹きたてる的な?

んで、自分用のお土産を購入。
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サザエのポテチは380円もするんですけど、家に帰ってから早速食べてみたら一口目に「普通の塩味のポテチやん!?」って感じ。
でも、食べ進めていくと何やら濃い海の幸のエキスというか後味みたいなのが溜まってきて、だんだんくどくなってくるのでビール飲みながら少しずつ食べるのが良さそうな味わいですな~。
ただ「サザエ」っていうより、それこそ大きなくくりの「海の幸」といった感が否めないです。

雑炊の方はまだ食べてないので、おいおいレポしていきたいと思いま~す。



さぁ、イイ頃合いになったので帰りましょう!

R167を北上して行くと、高速船が建物の上に乗っかってました。
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『餃子の王将』ではなく『海鮮料理・王将』ですって!!
あれって、本物乗っけちゃったのかしら?


ひたすらR167を北上して、14時45分くらいに鳥羽港に到着。
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既に10台近いバイクが待機してました。

切符はあるので、乗船手続きが始まるまで二階のお土産物コーナーなどを散策して待っていると、往路と同じ『鳥羽丸』がやってきました。
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『鳥羽丸』は上部デッキに出られないので、ちょっとつまらないんだけどね~

わがままは言ってられないので、サクサクッと乗り込みます。
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後部デッキで四輪の積み込みを何気に見ていたんだけど、上の右下の写真に映ってる白いミニバンが入りきらないから「もっと前に出して~!」とか大きな声で指示されてたり、その横の狭い空間に三菱のSUV(アウトランダーかな?)を入れようとしてて「その幅にその車は無理やろ?」と思ってハラハラドキドキしながら見てたら何とか入っちゃったり、白いミニバンがかなり後方に居るので「蓋閉まらんやろ?」とまたまたハラハラドキドキしてたらちゃんと閉まって感心します。

定刻を5分以上過ぎてたので、蓋閉めるなり速攻で離岸。
往路も出発が遅れてたけど、こんな調子でぎゅうぎゅうに車摘んでたんだろうな~

さらば! 鳥羽[手(パー)]
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雲の隙間から陽が射して美しい光景になりました。

しばらく後方デッキでK山さんとこんな光景を眺めていましたが、航路の1/3を過ぎた辺りで退屈してきて前の方へ行ってみると、船の揺れで真っ直ぐ歩けない!?
ちょうどそのタイミングで波のうねりが大きくて船が大きく揺れるので注意して!とか船酔いしたら知らせて!とかアナウンスが入りました。
今まで僕が伊勢湾フェリーに乗った中で一番揺れたかも?

特に船首側のピッチングが激しくて、波に乗り上げて上がった船首が水面に着地する時に激しい水飛沫を上げていました。
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そして、エレベーターに乗ってる時のあのふわっとした無重力感覚が何度も何度もやってきます。
さすがにこれは船酔いしてもおかしくないな~って感じだったので、揺れの少ない後方デッキに戻っておとなしくするのでした。


ただいま! 伊良湖岬[揺れるハート]
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防波堤に並ぶたくさんの釣り人に迎えられつつ入港。

数kmに及ぶ直線道路をほこる西ノ浜を海側から見ることができますよ。
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発電所の風車が霞んでて見えないな~

下船準備にユニ子の元へ行くとTypeRがかなり近いところに置かれてて「おぅ!」と思いましたが、ドライバーは助手席側から乗り降りしたみたいですね~
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長いこと三台の観光バスの排ガスで息苦しい中待機して、最後の最期に発進!!

そのまま走り続けて帰路に着こうとしたらK山さんがグローブ付け忘れるハプニングがあったのでチョイと緊急停止してすぐに出発。
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船を降りたのが丁度16時半でしたが、R259~K2を走って蔵王山のふもとに到達したころにはかなり暗くなっていて…

三河港大橋を渡る頃には真っ暗になっていました。
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さすがにこの暗さではフォーカスも合わないし、手振れ補正も効きませんな~


R23豊橋バイパスにのって、しばらくはワープシックスで走行してたのだけど、次のICの合流で右車線が空いてるのにK藤さんが左車線の緩い速度の車列に連なっていくので「なんでかな~?」と思ったら、合流してきた車の先頭車両が本線に入るなり赤色回転灯を煌々と光らせたのでした。
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ちゃんと撮れてないですけど、うちらの前の車の前方にパトさんが居ます。
K藤さんはあの暗がりの中で点灯する前の赤色回転灯を見極めていたのだろうか?
たまたま警戒してたらホントに居合わせただけなのか?

しばらくみんな付き合ってたのですが、制限速度を若干下回る速度にしびれを切らしたコルベットさんが勇気をもって追い越して行き、他の車も次々と倣います。
しばらくしてK藤さんもそれらに倣って追い越してパトさんの直前に入るという行動に困惑。
この先豊川橋を渡るとバイパスは片側一車線の対面通行となるため本線となる右車線をそのまま走り続けていけば良いので、わざわざ左車線に入る意味がわかりませんでした。


パトさんは豊川橋を渡ったところで下道へ離脱。
パトさんが離脱した後に合流してきた車がいつの間にかベタづけしてきていたので、うっとおしく思ってブレーキはかけずにスロットルオフで若干スピードを落としたのちに加速して引き離したら、その後は距離を置いていたので、煽る気マンマンってわけでは無かったもよう。

バイパスの終点からK31を北上してファミマで最後の休憩。
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すごく寒かったから温かいおしるこが飲みたかったんだけど、売ってないジャン[ちっ(怒った顔)]
しかたないのでコーヒーで我慢するけど、なんで?

あ、星が見えるな~
夜には雨が降り出すかもしれないと心配してたけど…、全然大丈夫だったな~
良かった良かった。


K藤さんとはここで別れて、K山さんと渋滞のR1へ
音羽蒲郡あたりまではノロノロに我慢して、その先は快走。
藤川で旧道に向かうK山さんとお別れして、19時前には無事帰還することができました。
この日の走行距離は216km。

もし往復陸路だったら倍以上になったかな~。
それに下道オンリーだと何時間かかったんだろうな~?
それ考えると、三重県ってホントに近くて遠い隣の県なんだよな~
『伊勢湾大橋』なんていう構想があって、実現したら関係性も大きく変わってきそうだけど、実際問題として伊勢湾に橋かけるなんて無理な気がします。

それよりは、蒲郡から鳥羽までをフェリーで繋げてくれたらもっともっと伊勢志摩やその先の和歌山までも遊びに行きやすくなるんですけど…、なんとか実現させてくれませんかね~?



さぁ~て、次はどこへ行こうかな?


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コメント 7

わたべ

リッチにフェリーのたびですか。いいなあ。
来年こそはフェリーのたびを実現させたい私です。
by わたべ (2015-11-23 20:06) 

HIRO

こんにちは。
原二&フェリーツー 乙でした。
やはりショートカット出来るから?4輪にも人気なんですね。
10年前に伊良湖=>鳥羽で乗りました。
by HIRO (2015-11-23 20:32) 

たくや

フェリーもいいですね~
プチ弾丸ツーお疲れ様
by たくや (2015-11-24 11:40) 

影風響

サミットツーお疲れ様でいた。
フェリーって手も有ったのですね、一度考えよーっと、
最近西名阪亀山四日市間渋滞いするのよ。
これで伊勢サミットが始まりだしたら更に渋滞・・・・
今のうちいっとこっと。

 しかし短くとも船旅いいですなー。
by 影風響 (2015-11-24 16:14) 

さる1号

フェリーって旅気分MAXになるから好きだなぁ^^
by さる1号 (2015-11-24 19:39) 

響

船旅を交えるツーリングは
旅ムードを盛り上げますね。
ヒントが鳥羽一郎な展望台は鳥羽一望です。
by (2015-11-26 21:58) 

よっすぃ〜と

フェリーもたまには良いですよ(^^
できれば、ビール飲めるように長めの航路がイイかな?
 >わたべさん

あんなにぎゅうぎゅうに車が詰め込まれた状態は初めての体験でした(^^;
 >HIROさん

帰りはかなり揺れが激しくてヤバかったですけど、船旅も気分が変わって良いです(^0^)
 >たくやさん

1時間弱の船旅なんですが、わーわー言ってるとあっという間に着いちゃう感じです(^^
 >影風響さん

ビール飲めたらもっとイイ(>_<)
海の上は非日常性が高いから旅気分がUpしますね。
 >さる1号さん

『鳥羽一望』ってイイですね~(^0^)
ぜひともあの展望台には改名してもらいたい!
 >響さん
by よっすぃ〜と (2015-12-05 18:33) 

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